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メイクの土台づくり
黄砂が気になる日の朝ウォーキング|ノーメイクで20,000歩歩いて顔のむくみがすっきりした話
朝5時に家を出たので、外はまだ真っ暗。静かな空気の中を歩き始めました。天気予報で「明日から2日ほど黄砂の飛来が続く」と聞いたばかりで、今日はまだ本格的ではないものの、空気が少し霞んで感じられて肌への刺激が心配に。念のため日焼け止めだけ塗り... -
ベースメイク
乾燥に負けない口紅の塗り方
乾燥が気になる季節は、口紅を塗ってもすぐにカサついて見える、縦ジワが目立つ、色がムラになる…そんな悩みを感じやすい時期。特にマスク生活が続くと、唇のうるおいが逃げやすく、いつものメイク方法では仕上がりが思うようにいかないことがあります。だ... -
ポイントメイク
崩れにくいリップメイクの基本
唇のメイクがすぐに落ちたり、マスクやカップに色がついてしまうと、気持ちまで落ち込みやすくなりますよね。特に、仕事中や外出先で塗り直す時間がない日は、できるだけ崩れにくいリップメイクを最初から仕込んでおきたいところ。実は、色持ちの良し悪し... -
ベースメイク
夜メイク落とし後のスキンケアで差がつくポイント
夜のメイク落とし後、スキンケアをなんとなく習慣で済ませていませんか?クレンジング後の肌は汚れが落ちてすっきりする一方で、うるおいが逃げやすいデリケートな状態。ここでの過ごし方が翌朝の肌印象を大きく左右します。乾燥しやすい季節や、年齢によ... -
ポイントメイク
ナチュラル派のための時短メイクルーティン
ナチュラルに仕上げたいけれど、朝はとにかく時間がない。そんな日こそ、ポイントを押さえた時短メイクが味方になります。重ねすぎず、ほんの少しの工夫で印象はぐっと変わります。忙しい朝に必要なのは、肌を均一に見せるベース作りと、メリハリをつくる... -
ポイントメイク
まぶたのたるみをカバーするメイクテク
まぶたのたるみをカバーしたいとき、単に濃い色を重ねると影が強調され、かえって疲れて見えることがあります。年齢を重ねると、まぶたの皮膚が薄くなり、影が出やすくなるので、明るさのコントロールと立体感の作り方がとても重要になります。アイシャド... -
ポイントメイク
下まつげメイクで若見えするテクニック
下まつげメイクは、目元にさりげない立体感と陰影をつくることで、顔全体の印象をやわらかく見せるポイント。上まつげだけを強調すると、アイメイクが重く見えることがあり、目の縦幅が活かしきれないことも。そんなときに下まつげを整えると、視線が自然... -
ポイントメイク
40代に合うマスカラの選び方と塗り方
40代になると、まつ毛のボリューム低下や、カールが落ちやすくなる悩みが増えます。若い頃と同じ塗り方では、まつ毛が下がって影を作り、疲れて見えることも。だからこそ、マスカラ選びと塗り方の見直しが印象アップの近道です。 重いファイバーや液がたっ... -
ポイントメイク
目の下のクマを自然に隠すベース作り
目の下のクマを自然に隠すには、厚塗りで隠すよりも質感と色の調整が鍵になります。 クマは色の種類によって見え方が違うため、青クマ・茶クマ・黒クマでアプローチを変えると、無理なく明るい印象に近づきます。 まず、ファンデーションより先に、専用の... -
ポイントメイク
くすみを飛ばすアイメイクのコツ
くすみが気になると、目元の印象が重く見えやすく、疲れた雰囲気につながります。 特に40代以降は、まぶたの影や色ムラが出やすくなるため、明るさと透明感を引き出すアイメイクがポイントになります。 ただ明るい色を重ねるだけでは浮いて見えることがあ...